Glyphs Mini

Glyphsチュートリアル和訳

IllustratorからGlyphs Miniへの読み込み

IllustratorのデザインをGlyphs Miniへ、コピペで手軽にインポート。サイズ設定の「1pt=1単位」の法則や、パスの崩れを防ぐための事前準備、インポート後の修正手順など、スムーズな移行のための重要ポイントを解説します。
Glyphsチュートリアル和訳

Glyphs Miniのフォント情報設定

フォント名や垂直メトリクスの設定、Glyphs Miniでの入力は必須です。正しく設定しないと、アプリでの表示崩れやインストールの問題につながることも。重要な基本情報の入力ポイントを、分かりやすく解説します。
Glyphsチュートリアル和訳

Glyphsを拡張する

原文: Extending Glyphsチュートリアルトラブルシューティング執筆者: Rainer Erich Scheichelbaueren es fr zh2025年1月2日更新(初版公開:2020年9月29日)Glyphsの拡張は簡単です。既存のスクリプトやプラグインの領域に足を踏み入れるか、あるいは独自の拡張機能を作成することもできます。あなたが思うより簡単です。基本的に、Glyphsの機能を拡張するには2つの方法があります。スクリプトとプラグインです。どちらもモジュールと呼ばれる追加のインストールが必要になることがあります。ですから、まずはGlyphsを準備して、好きなように拡張で......続きを読む
Glyphsチュートリアル和訳

アイコンウェブフォントの作り方

CSSで色やサイズも自由自在、Web用アイコンフォントの作成ガイド。グリッド設定からPUAコードの割り当て、WOFF書き出しまでを網羅。画像書き出しの手間を省き、軽量で高品質なアイコンセットを自作しましょう。
Glyphsチュートリアル和訳

Glyphs Miniでオールキャップスフォントを作る

大文字だけのフォント制作、小文字まで手作業でコピーしていませんか?Glyphs Miniの「ダブルUnicode」機能を使えば、小文字枠を削除するだけで自動的に大文字が割り当てられます。面倒なコピペ不要、ファイルサイズも軽量化できるスマートな制作術を解説。
Glyphsチュートリアル和訳

Glyphs Miniでウェブフォントを作る

自作フォントをWebサイトで表示させたいですか?Glyphs MiniならWOFF書き出しも標準対応。エクスポートからHTML/CSSでの実装、ブラウザテストまで、Webフォント化の全手順を分かりやすく解説。あなたの文字をWebの世界へ送り出しましょう。
Glyphsチュートリアル和訳

Glyphs Miniでピクセルフォントを作る

入門版のGlyphs Miniでもドット文字は簡単に作れます。グリッド設定を工夫して、ブロックを積むように描くだけ。後から形を変えるコツも紹介、手軽にフォント作りを始めましょう。
広告
たぬきフォント(たぬき侍)をフォロー